テキサス親父が“実弾”発掘…封印解かれた慰安婦調書
↓一部を転載⇒東アジア黙示録(詳細は当ブログのリンク先で)
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テキサス親父の愛称で親しまれる米国人トニー・マラーノさんがクリーンヒットを放った。D.C.の国立公文書館に問い合わせ、慰安婦に関する貴重な米軍資料を獲得したのだ。

尋問調査リポートの「付録A」だ。この1枚に関して、以前から複数のサイトが和訳転載しているが、慰安婦の名前は全てイニシャルだったのだ。それが今回初めてフルネームを確認できた。

快挙である。これで出身地・年齢・朝鮮名と顔写真の4点セットが完璧に揃ったのだ。しかも尋問を受けた20人は捕虜として移送され、英米軍が虐殺しない限り、後に半島に戻ったと見られる。
まさに生き証人だ。南鮮政府も反日陣営も、自称慰安婦を引っ張り出す前に、この20人の消息を追って安否を確認し、可能であれば親族を含めて聞き取り調査を行なう必要がある。


繰り返すが、実名と出身地に加え、顔写真まで残っているのだ。政府機関なら難しい作業ではない。それとも生存を確認次第、口封じを試みるか…実際、南鮮にとって本物の慰安婦の証言は邪魔でしかない。
LAのグレンデール市もパリセイズパークもマイク・ホンダもAP通信も、この米軍調書の信用度について評価を下さなければならない。実態に迫るのはどちらか…自称慰安婦の証言と調書の証言は、まったく相反している。

真実派にとって慰安婦20人の朝鮮名判明は、またとない反撃材料だ。テキサス親父は、いつもの調子で豪快に笑い飛ばしながら、とんでもない“実弾”を発掘してくれた。

米軍戦時情報局リポート(和訳付き)
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