売春婦⇒戦時売春婦⇒慰安婦⇒従軍慰安婦の『屁理屈』には歴史の真実を!!

  敗戦国日本が第二次世界大戦後今日現在まで続く戦勝国の世界秩序を打破するには、我国の終戦利得者と共に多民族共生主義者が掲げる“人権”について語るべき資格ある国は建国以来の『道義国家』である我が日本だけであるを自覚するのが第一歩。

  第一次世界大戦(1914~1918)後のパリ講和会議(1919年ベルサイユ宮殿にて)の国際連盟(1920~)委員会において、日本が人種差別の撤廃を明記するべきという人種的差別撤廃提案(Racial Equality Proposal)したのである。
  当時イギリスの自治領であったオーストラリアやアメリカ合衆国上院が強硬に反対し、ウッドロウ・ウィルソンアメリカ合衆国大統領の裁定で否決された。国際会議において人種差別撤廃を明確に主張した国は日本が世界で最初である

  米国では歴史からみればつい最近の1970年代始めまで「公民権運動」がくすぶり続けていたのです。厚顔無恥な輩ですね。

  彼らは『歴史修正主義者』と叫ぶであろうが、うしろめたい歴史の真実を世界に堂々と発信すべき。特に政治家は中途半端な発言は慎むべき、揺るぎない事実を示して語れ!
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