自らが持って無いが故に他に要求する破廉恥な輩ですね
”羞恥心”と云う言語の存在しない人達!!
”羞恥心”と云う言語を失いかけている先生達??


(読者の声1)政治家たちの「売春婦」発言が尾を引いて、永田町が揉めに揉めておりますが、なにを騒いでいるのですかね。米国では韓国の売春婦がデモ行進し「もっと売春をさせろ」と訴えているじゃありませんか。(HG生、群馬)   
(読者の声2)貴メルマガによる貴重な最新情報に接する幸運に感謝しています。近年、アジアの隣国は無論のこと、同盟国である筈のアメリカまでもが、捏造曲解されたままの従軍慰安婦問題を一方的に信じ込み、真実の見極めもなく、下院議会が「人道に反する」と議決した報道に接し、筆者は怒り心頭に発している。
 「売春婦=慰安婦」は、世界最古の職業と言われるものの一つである。
 世界中に「売春婦や売春街」の存在しない国が一つでもあるというのだろうか!
自国の歴史を紐解けば、江戸時代の爛熟期の「吉原」の存在が代表的なものだが、欧州・某国の「飾り窓の女」と称される色町はつとに有名だったではないか!
 売春は、法で禁じられていても、対価を支払って成立つ半ば公然たる存在のもの、売春婦の存在しない国が一つでもあるなら、口を大にした非難発言にも耳を傾けよう。
日本に「従軍慰安婦問題」を声高に迫る隣国(現・韓国)は、70年代まで政府公認の売春婦が存在していたことは紛れもない事実であり、望まぬ客に対しても強引に押し付けての売春が横行していた。日本の旅行社に積極的に売り込みさえ図っていたのも事実。
戦前・戦中の朝鮮半島(現・韓国&北朝鮮)が聖人君子の文明国家だったとは到底言えないだろう。枕元に便桶を用意して夜を過ごしていた当時の朝鮮半島の庶民感覚、若い女性の売春は生活手段の一つだったはずであり、それを利用して組織的に束ねていた朝鮮半島の男性たちが、日本軍の駐屯地の周辺に出張して半定着し、日本軍の移動に伴って追随し、共に移動していたのが実態であり、そのことを指して言うのであれば「従軍慰安婦」の呼称は間違いではないだろう。
だが、日本軍が引き連れて従軍を強要したかの如き表現は全くの間違いであり、言い掛りの誤解も甚だしいと謂わねばならない。実態は、彼らが勝手に日本軍について廻ったのが真実であろう。
日本軍には、彼らを従軍させて引き連れて移動出来るほどの余裕も時間もなかった。しかし、勝手な従軍であっても、性病の蔓延だけは放置できないことから、彼らに対して衛生面の健康管理に厳しい制約や指導をしていたのは事実に近いことと理解している。

<注>戦前生まれの筆者は、70年代(昭和40年代)に在日韓国人から韓国旅行に招待された思い出があるが、釜山に到着した初日に、現地のタクシー運転手から強引に売春婦を押し付けられた忌まわしい体験があり、予期せぬ出来事に遭遇した謂わば犠牲者の一人である。その時の状況をかいつまんで記述すれば、筆者と会社の同僚の二人(日本人)は、友人でもあった事業協力者(下請業者の在日韓国人=招待者)の立場もあるだろうと善意に解釈して従ったのだが、最初は鄙びた飲食店での小宴会に招かれて時間を潰され、気付いた時は、夜の八時を大幅に過ぎていた。その結果、旅行社が手配した中級ホテルを無断でキャンセルする事態になり、通常ならば、損害賠償の違約金を要求されるところであったが、下記の状況からそれは免れた。
当時の韓国(現・大統領の父上が大統領の独裁政権下)は戒厳令下で、夜9時以降の外出は厳禁で厳罰を覚悟しなければならない状況下、しかも、その日は、後の大統領・金大中氏が首都・東京で拉致された日と同じ日の出来事であり、有無を言わせぬお定まりの買春の強要で、ラブホテルとおぼしき処に案内された。この時、仮に拒否していれば、戒厳令下で放り出され立往生の憂き目にあっただろう。
結果的に、招待者の在日韓国人に任せる外なく、止む無くラブホテルに投宿せざるを得なかった。
3人別々の部屋に通され、やがて、若い女性が訪れ、たどたどしい日本語で自己紹介を始めた。女性は、身分証明書を見せ、首都・ソールの某女子大生であると堂々と名乗った。
身分証明書は、韓国政府当局発行(?)の写真付きのものだったが、真偽の程は分からない。一方的な押しつけ売春で、正直に吐露すれば、女子大生の猛烈なアタックに負けそうになったが、筆者は国際病の感染を恐れ、やんわりと断り続け、最後まで手出し出来なかった。「何もなかったら、後で怒られる」という女性をなだめるために、手土産のパンストを連れの3人分手渡してなだめ、ようやく納得させた。この時の費用は招待者の在日韓国人が全額負担した。
その翌日から、金大中拉致騒動のために散々な目に遭った。帰国するまでその一連の騒動を全く知らず、韓国の現地の実態に嫌気がさして、5日の旅程を3日が切り上げて帰国し、初めて拉致騒動を知らされた。
 韓国民は、自国民が聖人君子の如くに言い募る。朴・現大統領は一千年後も歴史認識は変わらないと発言しているが、自国の歴史をどこまで知っているのだろうか(?)と、疑念を抱かざるを得ない。朴大統領は、元寇(日本の鎌倉時代に、当時大陸を支配していたモンゴル帝国(元)、及び、その服属国家となった高麗王国(朝鮮半島)による日本侵略の事実)の時、元軍の道案内役を担い、二度に亘って行われ対日本侵攻の歴史の事実を認識しているのだろうか。
一度目は文永の役(1274年)、二度目は弘安の役、壱岐・対馬の住民の多くが虐殺され、九州の博多の街は焼き討ちされ、住民は虐殺されるという散々な目にあった事は紛れもない歴史の事実である。それでも日本は古い出来事は歴史の記述の範囲内に留めている。侵略された恥を知っているからである。
 朴大統領、並びに、韓国民はこの事実をどう考えているのだろうか。
 米国民は、現職大統領(当時)が執務室で部下の女性に秘めたる逸物を慰めさせていた事実を忘れたわけではないだろう。戦後の米軍の駐屯地周辺では、白人や黒人の混血児が大勢生まれているが、その事実を知らないはずはないだろう。
現在も、沖縄では現地女性に対する性的暴力が未だに後を絶たない。米国軍人の知能程度を疑うほどである。
米国下院議会で「捏造された従軍慰安婦問題」を「人道に反する罪」と決議しているが、米国の歴史は、「人道に反する罪」の積み重ねではないのだろうか?
日本に二発も原爆を投下した事実は、「人道に反する罪」ではないのだろうか?
日本の首都・東京、並びに、主要都市の大半を焼夷弾による絨毯爆撃で多くの一般市民を死に追いやった事実、ベトナム戦争での枯葉作戦による身体障害者が多く生まれている事実、イ・イ戦争を仕掛け開戦を仕向けた事実、アフガン戦争、イラク戦争の事実、旧くは、広大な北米の国土を原住民(インデアン)から奪い取った事実、これらは「人道に反する罪」には該当しないのだろうか?
他国を避難するには容易いものだが、自国の歴史を胸に手を当てて振り返ってもらいたいものである。(一読者)
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」平成25年5月20日(月曜日)より転載
反撃の時はいま
   濱田  實(坦々塾会員)
橋本発言の波紋を観察するに、相変わらずマスコミの偏向もさることながら、島国根性から抜け出れない政治家、保守側の貧相な言葉遣いに呆れる。

なぜ、海外からの攻撃に対して、すぐ安直で瑣末な議論・説明に乗ってしまうのか!瑣末な説明は、いくら巧みに言っても、それは彼らの土俵上での言い訳にしか受け取られない。それでは相対化されてお仕舞い。いつまでもこの西高東低の構図は変わらない。

もっと大局を見るべきではないか。もっと巨視的歴史を語れ。大東亜戦争の意義を堂々と語れ(政治家はそうはストレートにはいかないだろうが、民間は隠すことはない)。
中韓両国の、問題点と異質を徹底的に世界に発信せよ。ついでにチャイナ(中国という呼び名も止めるべき)の弱点は何か。

非近代文明国家、いびつな科挙社会の残滓、非民主主義独裁国家、異質な中華思想、近代の歴史で誇れるものが Nothing の国家 国家スキームは古代社会と変わっていない・・・・日本語という借り物で成り立っているエセ近代国家・・・人のいのちを、 いのちと思わない国 ・・・・歴史捏造国家・・・・いくらでもある。

科挙ということでは、かつて毛沢東は下放運動で科挙官僚、知識人の一斉放逐を行った。しかし、いつも間にか同じ構造が復活しているのが今のチャイナではなかろうか。

韓国はどうか。

典型的なチャイナの隷属国家、小中華主義が隷属(奴隷)国家の証拠、 歴史捏造国家、日韓併合時の最貧相な国家はどこか?

世界にも稀なコンプレックスの塊、日本の批判、日本を辱めることでかろうじて成り立っている惨めな国家・韓国・・・幾らでもある。

近代はおろか、この国には建国以来、世界に誇るべき歴史はチャイナと同じく Nothing である。子供たちに、まともな歴史の事実を教えたら、国がもたない。

若者はみな自国を軽蔑し、世界に散って行くだろう。ゆえに、彼らは日本というオメデタイ国を未来永劫、辱めることによって、エセ国家を温存しようとしているのである。(偏った)文化的優越意識・・・ヴェトナム参戦で侵した厖大な性犯罪、今でも世界に対する多数の売春婦プロバイダー/この方面のチャンピオン⇒「ほっかむり」、

両国に共通することは、共に「世界のガン」的存在、・・・・情けない民族に成り下がっている(ただし、立派な人たちも居ることは忘れてはならない)。

さらには、慰安婦問題も南京問題も、ある時期、一斉に社会問題化されたということ。しかもその先導役を果たしたのが反日日本人であること。

(いま進行中の「夏淑琴裁判」も、火付け役は原告代理人となっている日本人弁護士H.Yとその左翼グル-プである

日本は、こんな低劣国家と一緒にされてはかなわない。もっと言挙げして、怒らねばならない。(沈黙の弊は皇室問題でも現れている)。 

これだけ歴史の材料がありながら利用せずに、隣国からちょっと批判されると、すぐうなだれて、真面目に、誠実に言葉を返そうとする、これだけで負けである。なんという、この人の良さ、オメデタさ!

日本人はサッチャーの教訓を全く学んでいない。敗戦国といえども情けない。⇒「イギリスはインドに文明の光を与えたのです!」(サッチャー)・・と。 あまりの堂々たるスピーチに、インド人ジャーナリストは何も言えなかったという。

なぜ日本に、それができない! コンフリクトが怖いのだろう。この腰抜け日本人こそが占領軍に魂までも奪われた、なれの果ての姿ではないか。

「大東亜戦争」の意義を忘れたか!
日本の国土の110倍の植民地化された諸国を解放したのは、どこの国か! かつてバンドン会議宣言で「日本は独立の母」と称賛されたことを忘れている、なんともオメデタイ国である。

かつてアジア、アフリカなど、植民地時代 60数カ国あった世界が、いまや192カ国に増えている。この事実はいったい何か? 黒人オバマ氏がアメリカ大統領になれたのも、遠因は日本の「人種差別撤廃」の呼びかけと解放戦争あったればこそではなかったか。有体にいえば、そういうことである。

もちろん戦争を手放しで喜ぶわけには行かない。戦争は人間社会の迷いと迷いのぶつかり合いである。勝者も敗者もないともいえる。同時に敗者であり、勝者であるともいえる。戦争には負けたが、こと植民地(被人種差別)解放戦争では勝利したということもいえる。

歴史を紐解けば、当時、西洋白人国家の“人種差別”は酷かった。カラードピープルは人間ではなかった。それは会田雄ニの『アーロン収容所』を読めばよく解る。

日本の兵隊も白人女の前でさえイエローモンキー(=単なる動物)だった。この人種差別・白人中心主義の状況を打ち砕くには、矛盾論でいえば、日本の軍国主義も必要であったという意見もある(くらいである)。

だからといって、単純に聖戦だというほどの心臓はない。しかし人間、一寸の虫にも五分の魂という矜持だけは失ってはいけない。最低の精神論まで放擲すると、日本人が人間でなくなる。

大きな歴史を鳥瞰するなかで、壮大な人類進化のパノラマ劇が浮かんでこないだろうか。

日本人は何をうろたえている!うろたえることは、英霊310万柱に対して「あなたたちの死は犬死だった」と言うに等しい。なぜ素直にそう受け取れないのか。

大変悲しい戦争ではあったが、しかし小国日本がアメリカ帝國主義国と相まみえて互角に戦ったという事実は否定できない。

歴史の真実だ。この歴史的事実は未来永劫語り継がれ、消え去ることはない。世界文明の公共財となって行くだろう。その偉業は中韓両国にはない。

彼らは、世界史における日本の偉業を思い浮かべる度、世界史における歴史のパラダイムチェンジに自ら参画できなかった祖先の不甲斐なさを思う。

学問的な人間ほどそこにアンブバレントな屈折した感情が伴う。その感情をぶつける相手が、何でも(もの言わぬ)日本だとすれば、彼らの心根もさもしいが、言ここに至っては犯罪と断ずるべきではないか。下記を読んでも彼らの“情報隠し”は隠微であり徹底している。日本人はなぜ黙っている!

どなたかが紹介くださった、 「朝鮮日報」日本語電子版にある「『ヨーコの話』、米国で教材採択校が増加」というタイトルの記事が目に入った。読んで驚いた。

そこで読者のために「ヨーコの話」を朝鮮日報の記事から紹介する。「米国の小中学校で、日系米国人のヨーコ・カワシマ・ワトキンズ氏(83)が1986年に出版した自伝的小説『ヨーコの話』(原題:『So Farfrom the Bamboo Grove』)を再び教材として採択する動きが広がっており、在米韓国人たちの間で対策を求める声が出ている」という。 

「同書は、日本の敗戦が濃厚になった1945 年、日本人高官の娘が家族と共に韓半島(朝鮮半島)を離れ日本に引き 揚げるまでの体験を描いた小説で,朝鮮人たちが帰国する日本人に強姦(ごうかん)や暴行を繰り返していたとの内容が描かれている」からだ。

その本は米国の小中学校で教材として使用されたが、在米韓国社会で使用禁止運動が起こり、一時、同本を 教材に使用する学校が減少したが、ここにきて再び増加する傾向が出てきたというのだ。

戦前日本の政治家には本ものの愛国者がいた。なぜか? 日本を一等国にしようとして、精神も充実していたからだ。今は国を利用しようという“生活議員”が国にも地方にも、与野党にもたむろしている。三島由紀夫が忌み嫌ったことは後者の姿勢である。

橋下、石原氏には程度の差こそあれ、それがある。橋下氏は未熟なところも多々あるが、今回の問題については「なぜ日本だけが?」という問題提起をした。これこそが慰安婦問題の「主要矛盾」である。

問題をその他の片言隻句にすり変えるべきではない。歴史認識において石原氏がはるかに優るが、茲は、我が国における一大反撃のときと思い、国家をあげて反撃に体制・仕組みをつくるべきだ。

この問題を、参議員選挙のためにと、姑息な収斂に回るべきではない。少なくとも民間レベルでは、明確な言葉を持って彼らを応援すべきであろう。

もうひとつの主要矛盾がある。

それはいま騒がれている問題は、そもそも戦争あったればこその問題だ。ならば、戦争全体の歴史を通観して語らねば複雑系は解らない。
前記のことを踏まえ、戦争関連でいえば、

1、彼らは日本が呼びかけた、国家としての近代化を拒否した国であること。

2.前項の関係でもあるが、我が国は中朝鮮と相計って、西欧帝国主義に対峙しようと呼びかけたが、我が国の意図を理解しようともせず、それどころか
 彼らはこともあろうに、植民地帝国主義の外国勢力と手を結び、日本に歯向かおうとしていた(有色民族の裏切り)。

蒋介石政権はアメリカを利用し(=日本との戦争を“アメリカにやらせる”)、朝鮮は、何とシナとロシアに助けを求めた。

昭和18年6月、アメリカはデンヴァーの世論調査所の調査結果によれば、意見の6割までもが、「日本人はいつまでたっても、常に戦争を始める国民だ」と見ていると、こういうことが報道されている。比較的公正な意見は1割程度。これも宋美齢らによる日本を悪者とみる対アメリカ人プロパガンダが大きく影響しているのだろう。(当時の外務省も今と同じく、殆ど何もしていなかかったのだろう)

朝鮮の態度は身の程知らず・・・語るにしのびない。同じアジア解放戦争の共犯であるにも関わらず、白人に共犯者のレッテルをはられると、白人側に寝返った裏切り者であるとは、安濃豊氏の言葉。

「西洋帝國主義国の植民地と違い、日本の朝鮮統治は、未開の地に慈愛をもって当たるものであるといった西郷隆盛の理念が基底にある・・・我が国の“アジア主義”は、西洋の帝國主義とは違う」(石部勝彦氏)の言葉も真実であろう。

 <彼らは戦勝国ではない!>
両国は日本が戦った直接の相手国ではない。しかし彼らは、戦勝国(連合国)気分で、様々な勝者特権を振りかざして今に至る。

それは偏った、狂ったとしか言いようのない 歴史的ルサンチマン のはけ口として、ひたすら日本を標的にしているのである。アメリカも、アメリカ人の無知をいいことに、これを利用している。

今後の日本の対応として総合すると、

1.日本は壮大な歴史を語れ・・・歴史の、世界の「主要矛盾」にこそ目を向けるべき。それにより、彼らのポイント攻撃(矮小攻撃)を撃破せよ。

(ポイントのみで対応すると、圧倒的な情報シャワーで相対化され、立場が不利になることもある。今までがその歴史である)

2.無いこと(軍の強制性)は「無い!」と明確に断言せよ!

3.吉田清治の名前をもっと天下にさらすべき

4.日本人特有の「些事対応に熱心」から脱却せよ。この姿勢は今と変わらない。

「状況適応主義」 「対症療法」に通じる。・・・・「巨視」に目を向けよ。

5.中韓は、共にウソ情報を世界中にばら撒き、不安定な自らの国を支えようとしている。それが止まず、ますます増長を加えてきたのは、“ある時期”からであることに注目すべきである。

そこに「政治性」があることを見抜くべきである。ところが、それを見抜けない過去政権の「事なかれ主義」「後回し主義」が禍して彼らを増長させた。彼らは“反撃しない日本の弱さ”を、そこに見たのである。

そして、彼らは日本をして「世界の特殊異端性狂国家」という印象操作を、堂々と繰り返している。 堂々と!・・・・だある。

6.橋本氏の意図をあまり矮小化しないほうがよい。

彼の歴史認識は貧弱だが、弁護士精神である秤の精神で「なぜ日本だけが一方的に」を問題提起している。風俗発言は言葉の弾みだけのこと。

橋本氏は歴史認識が乏しいならば、事前に石原氏、平沼氏、西村氏らに教えを請うてから発言すべきである。

こんなところで、地方議員としての国際性の乏しさを発揮することなかれ。

元慰安婦との会見も、また安直な反応を示して、動議を醸すのではないかと、正直危惧する。
他にも言いたいこともありますが、皆様の言いたいことをまとめてみました。 以上 

(わたなべ りやうじらうのメイル・マガジン「頂門の一針」2961号より転載)
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